FC2ブログ














【 女教師 舞の内緒話

 第5話 】









( ダウンロード。363円(税込み)  )





=======


高校教師をしている舞です。
私は教師になってまだ3年目の25歳なのですが、今、担任をしているクラスで一部の女子生徒達から調教を受けています。

きっかけは、私のクラスにいるA子さんという大人しい女子生徒が放課後の教室でクラスの一部の女子達から陰湿なイジメに遭っている現場を目撃した事から始まりました。
どうやらA子さんは、以前にイジメっ子達に恥ずかしい写真を何枚も撮られていて、それをネタにずっとイジメられていたみたいなのです。
そして、私がA子さんを助けようとすると、イジメっ子達は私にA子さんの身代わりになるよう求めてきたのでした。

それはつまり、私の恥ずかしい写真を撮って、担任である私をA子さんの代わりにイジメるということだったのです。
私は正直、そんな要求には従いたくありませんでした。
でも、そうしない限りA子さんはこのままずっと彼女達にイジメられる事になり、A子さんの哀しい表情を見ていると、私はどうしようもない気持ちになってしまい、担任教師としてA子さんを守るために、イジメっ子達の要求に従うことにしたのです。

それから、私には想像以上の過酷な日々が待っていました。
イジメっ子達に恥ずかしい写真を何枚も撮られ、弱みとして握られてしまった私は、彼女達のどんな恥ずかしい命令にも従わざるをえなくなったのです。
もしも私が、彼女達の命令に背くようなマネをすれば、私の恥ずかしい写真は学校中にばら撒かれてしまい、全校生徒や同僚の先生達から白い目で見られるどころか、世界中に拡散されてしまう恐れだってあるのです。
だから私は、どんな恥ずかしい命令にでも従うしかありませんでした。

それでは、私が受けた屈辱の数々を、『女教師の内緒話』としてお伝えしたいと思います。
どうぞ良かったら聞いてやってください。


■第5話

イジメっ子達の命令で、学校にいる間中、アソコにピンクローターを入れて過ごすことになった私は、こないだ廊下で遊んでいた男子生徒達を厳しく注意していた時に、イジメっ子たちにピンクローターのスイッチをいきなり入れられてしまいました。
「あぁいやぁぁん」
私が思わずいやらしい声を漏らすと、男子生徒達は急にざわつき始め・・・。



※この商品は、音声ツールが女性の声で文章を読み上げるタイプの2~3分程の長さのMP3音声ファイルです。



購入する!


=======








レジまぐはこちらから(登録無料)


















恋愛・占い・鑑定・スピリチュアル






ビジネス関係






まんがのレジまぐ










スポンサーサイト